コウノドリ 動画 12月15日見逃し配信再放送auビデオパス

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コウノトリあらすじ

別のクリニックで出生前診断を受け、21トリソミー陽性と検査結果が出た妊婦の高山透子(初音映莉子)と夫・光弘(石田卓也)がサクラ(綾野 剛)の元を訪れる。
透子と光弘に確定検査である羊水検査について説明するサクラは、お腹の中の赤ちゃんについて「二人で向き合い、決めていくことになる」と告げるが、動揺する透子と光弘に「これからのことを一緒に考えよう」と寄り添い支える。

一方で、サクラと今橋(大森南朋)は、出生前診断を受けたもう一組の夫婦、明代(りょう)と夫・信英(近藤公園)のカウンセリングを行う。こちらの夫婦は羊水検査でダウン症候群との診断を受けていたのだ。サクラと今橋を前に明代は“ある決意”を告げる。
2組の夫婦の選択に、サクラはどう向き合い、どう寄り添っていくのか。
命について、思い悩むペルソナメンバーたちに、サクラは自らの“ある想い”を告げる──。

コウノトリのみんなの評価

20代女性の印象に残った回の感想

 

今回のコウノドリは、無痛分娩と育児ノイローゼを取り上げた回でした。

無痛分娩は、最近妊婦の死亡事故が続いたり、強い痛みを感じないで出産することにより、本当に母親になれないなどの批判があったりと話題に上ることが多い出産方法ですので、このドラマでどのように取り扱われるのかとても興味がありました。

このお話で無痛分娩をしたのは、心臓病を患っている麗子でした。

普通分娩が彼女の負担になるにも関わらず、周囲の人からの心無い批判によって普通分娩を希望する麗子。

赤ちゃんに愛情を注げるかどうかなんて、周囲の人には推し量ることは不可能なのに、病気の麗子すら批判を受けるのは辛いことだと思いました。

麗子の夫の、「じゃぁ父親はどうやって親になればいいの」という問いかけには、はっとさせられました。

設備の整っていない病院での無痛分娩は怖いですが、無痛分娩を選択した妊婦が堂々とそのことを周囲に話せるように理解が広まっていったらよいと感じました。

一方のキャリアウーマンの彩加は、前回に引き続き、職場への復帰に一生懸命すぎて、見ているこちらが辛くなるくらいです。

母親からは、家で子育てに専念するように言われたり、夫はどこか他人事で、彩加がひとりで悩みを抱え込んでいく姿がかわいそうでした。

留美子が病院としての決まりを破ってまで彼女を気に掛けるのはとても理解ができました。

世間には、助けてくれる人がまったくいない母親もいるので、最悪の事態になる前に、彩加はペルソナのみんなに助けてもらえてよかったと思います。

 

30代女性の感想

 

「コウノドリ」第2期ではそれぞれの医師やスタッフにスポットが当てられることが多かったように思います。

下屋は当直先で応対した妊婦の病状に気付けず、妊婦が命を落としたことにショックを受け産科医としての自信を失いました。

その後、一念発起して妊婦の全身管理ができるよう救急救命へ異動。

白川は新生児科で着実に力をつけていましたが、過信が原因で新生児を危険な状態にさせてしまいました。

そのことをきっかけに専門知識をもっと身につけたいと考えているようです。

この二人は第1期の時はまだ未熟な新人医師だったので勝手に思いを重ねてしまって二人が傷ついた時は私自身も悲しい気持ちになりました。

けれど、暗い話ばかりだけではなく休憩時間のスタッフ同士のやり取りがとても好きです。

特に四宮と助産師の小松さんの絡みが面白いです。

四宮が年上の小松の容姿に対してさりげなく嫌味を言ってクールな顔つきで去っていくのがとても可笑しくて笑えました。