コウノドリ10話 動画の無料視聴見逃しauビデオパス感想

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コウノトリあらすじ

別のクリニックで出生前診断を受け、21トリソミー陽性と検査結果が出た妊婦の高山透子(初音映莉子)と夫・光弘(石田卓也)がサクラ(綾野 剛)の元を訪れる。
透子と光弘に確定検査である羊水検査について説明するサクラは、お腹の中の赤ちゃんについて「二人で向き合い、決めていくことになる」と告げるが、動揺する透子と光弘に「これからのことを一緒に考えよう」と寄り添い支える。

一方で、サクラと今橋(大森南朋)は、出生前診断を受けたもう一組の夫婦、明代(りょう)と夫・信英(近藤公園)のカウンセリングを行う。こちらの夫婦は羊水検査でダウン症候群との診断を受けていたのだ。サクラと今橋を前に明代は“ある決意”を告げる。
2組の夫婦の選択に、サクラはどう向き合い、どう寄り添っていくのか。
命について、思い悩むペルソナメンバーたちに、サクラは自らの“ある想い”を告げる──。

コウノトリのみんなの評価

30代女性

 

大変面白いし毎週楽しみにしてます。

原作はまったく呼んだことがなくて綾野剛君のファンで彼の主演ドラマということから1から見てます。

でも1より2のが内容的に面白いというか感動や共感、色んな人たちのドラマが見れる気がして毎週楽しみです。

一番の面白さは妊娠、出産にもさまざまな状況があってお産は病気ではないけど、人それぞれで色んなケースがあって綾野君のセリフ「生まれてくれてありがとう」を本当に思う内容でここまでの話で泣かずに見た回はないと記憶してます。

自分も母になれたので余計に自分の経験や出産の大変さなどを思い出し共感したり自分のお産の時にこんな病院でお産したかったななど思いながら考え深く見てます。

演技も綾野君だけでなく松岡茉優ちゃんの演技には若いのにいつも驚かされるというか素晴らしい女優さんだと思ってます。

産科医としてのこのシーズンでの彼女の成長は本当にこんな医師がいるならどれだけの妊婦さんやお母さんが救われるかと思います。

3も期待してるので彼女の産科医としての成長記録としてもストーリーが進んでほしいです。

もちろん綾野剛君が大好きなので彼の表情やピアノを弾くシーン、子供を取り上げて笑顔になる顔をたくさん見たいです。

とにかく最終回まで目が離せないし早くも3を期待して楽しく最後まで見ようと思ってます。

 

30代女性のいままでの感想

 

切迫早産がメインテーマでした。

出産で2ヶ月間も入院するケースがあることも初めて知りました。

そしてそうやって万全を期しても亡くなってしまうケースがあることも。

私達は赤ちゃんが生まれてくることは当然のように考えすぎているのかもしれませんね。

今回のように亡くなってしまって、原因がわからないケースが死産の4分の1もあるということは世間にはあまり知られていないことだと思います。

どんなに優秀な医師であっても「原因はわかりませんでした」と伝えなければいけないこともあるんですね。

このドラマは出産現場の実情を知らせてくれる本当に良いドラマだと思います。

もう一つ緊急帝王切開に関しても考えさせられるエピソードがありましたね。

「手術してまで助けてもらいたくなかった」障害が残る可能性があったという事実は、そう考えさせてしまうほど帝王切開は大きな決断なのだと思います。

でも下屋が命を助ける為に迷わず帝王切開をした、その判断に間違いは無かったと思います。

四宮が下屋に「目の前に車に引かれて死にそうになっている人がいたら誰だって助けるだろう」と言うシーンがありましたね。

下屋はこの言葉で迷いが吹っ切れて、患者さんにどんな事を言われても寄り添っていくことを決意したのだと思いました。

切迫流産で死産になってしまったこと、緊急帝王切開で死産を免れても困難な手術が待ち構えていたこと。

どちらのケースもペルソナの医師たちは患者と寄り添って苦しみや悲しみを取り除いてくれました。

赤ちゃんが当然のように生まれてくることに感謝したくなる回でした。